日本でここだけ 自律神経専門 気功整体

病院とは違った気功整体での解決法 こんなお悩みありませんか?

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院長/小坂晋一

・一義流気功施術許可
・ミラクルタッピングスペシャリスト
・リミットブレイクマスタースペシャリスト
・内閣総理大臣認証NPO法人心理カウンセラー1級 コーチング1級
・あるがままメソッド
・医療気功
・日本ねこ背セラピスト・インストラクター協会 インストラクター

自律神経専門 気功整体 上氣元の小坂 晋一です。 自律神経失調症と診断された方は日本に100万人。 さらに予備軍を含めると、5000万人にもなると言われています。 これは、日本人の約2人に1人が患っている計算になります。 自律神経失調症は今の時代、当たり前にある症状なのです。 ただ、これだけの方が苦しまれているのに自律神経を整える治療院は限られています。 西洋医学をもってしても、せいぜい薬で症状を抑えるのが現状・・・。 藁にもすがる思いで私の施術を受け、笑顔を取り戻していく姿をみると、この気功整体が今の社会に必要なのだと改めて感じています。 総合病院・心療内科・精神科・鍼治療・整体、どこに行っても改善しない方も多くいらっしゃいます。 自律神経失調症で悩まれている方の力に、この気功整体がお役に立てるのなら、こんなに嬉しいことはありません。

自律神経改善は小さなことから6

自律神経専門気功 上気元 小坂です(^-^)/


「ちょっと無理したらできそう!」の6回目です!


第6弾は・・・「33回噛む。」


あなたは食事の時に、一口入れたら何回噛むか意識してますか?


昔は「早飯早○芸のうち」と言いましたが、


これも自律神経を乱す原因ですのでやめましょう!


私自身、昔は超早食いでした(>_<)


初めて食事する方には「食べるの早いね~。」と絶対言われていました。


今思えば、


食べるのが一番遅いとみんなに迷惑が掛かる。


一番遅いと焦る。


心のどこかで思っていたのかも知れません。

当時は分からなかったのですが、


これって100%相手軸で考えている思考ですよね~!



当然相手に合わせて生きているので、


潜在意識下の自己肯定感はどんどん弱まっていったのです

 ( ̄_ ̄ i)


今回ちょっと無理するのは、


一口入れたら、33回噛んでみましょう!


ハッキリ言います!


これ食事するのがかなり遅くなります(笑)



まずは一人で、もしくは心許せる方とやってみてください (^O^)/


まずはその遅さに慣れるのが肝心です。


その遅さに慣れたなら、初対面の方との食事や、


大勢の方が居る場所で一人だけ遅くなってみましょう!


そこで食べ終えたなら・・

自己肯定感が強まっているのが実感して頂けますヽ(゚◇゚ )ノ



ただし麺類は・・・。僕は伸びました(泣)