日本でここだけ 自律神経専門 気功整体

病院とは違った気功整体での解決法 こんなお悩みありませんか?

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院長/小坂晋一

・一義流気功施術許可
・ミラクルタッピングスペシャリスト
・リミットブレイクマスタースペシャリスト
・内閣総理大臣認証NPO法人心理カウンセラー1級 コーチング1級
・あるがままメソッド
・医療気功
・日本ねこ背セラピスト・インストラクター協会 インストラクター

自律神経専門 気功整体 上氣元の小坂 晋一です。 自律神経失調症と診断された方は日本に100万人。 さらに予備軍を含めると、5000万人にもなると言われています。 これは、日本人の約2人に1人が患っている計算になります。 自律神経失調症は今の時代、当たり前にある症状なのです。 ただ、これだけの方が苦しまれているのに自律神経を整える治療院は限られています。 西洋医学をもってしても、せいぜい薬で症状を抑えるのが現状・・・。 藁にもすがる思いで私の施術を受け、笑顔を取り戻していく姿をみると、この気功整体が今の社会に必要なのだと改めて感じています。 総合病院・心療内科・精神科・鍼治療・整体、どこに行っても改善しない方も多くいらっしゃいます。 自律神経失調症で悩まれている方の力に、この気功整体がお役に立てるのなら、こんなに嬉しいことはありません。

新宿の自律神経気功整体「イチロー選手の写真」

新宿の自律神経専門 気功整体 上気元 小坂です(^-^)/

アメリカの実験で非常に興味深いものを見つけました。



シカゴの臨床医カーマイン博士という方が、メジャーリーグの選手の寿命について面白い研究をしました。



オフィシャルな目的で使用するため、入団する選手たちは全員顔写真と撮るののですが、その顔写真を手掛かりに博士は過去50年間にメジャーリーグに入団した選手230人の寿命と笑顔の関係を調べたそうです。



年収や現役で活躍した年数、その他の要因を統計的に調整をかけた結果、笑っている選手の寿命は平均79・9歳、笑顔なしの選手の寿命は平均72.9歳だったそうです。



また口角だけを上げる笑顔、いわゆる作り笑いでも74.9歳と笑顔なしの写真の選手より2年も寿命が延びたとのこと。



写真を撮るときに笑顔になるということは、日常生活でも自然と笑顔になっているということでしょうか?



私が子供の頃はスポーツで白い歯を見せるな!という時代だったのを思い出しました。



その時笑えなかった分、これから大笑いして生きようと思いますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



しかし、これだけ情報が溢れる社会で笑うことは心身に悪いと聞いたことがありません。



毎日何秒かでも良いので、笑ってみるのも良いですよね v(^-^)v



笑顔浮かべながらこの記事を書いてみました。



人には見せられないです(笑)




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