日本でここだけ 自律神経専門 気功整体

病院とは違った気功整体での解決法 こんなお悩みありませんか?

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院長/小坂晋一

・一義流気功施術許可
・ミラクルタッピングスペシャリスト
・リミットブレイクマスタースペシャリスト
・内閣総理大臣認証NPO法人心理カウンセラー1級 コーチング1級
・あるがままメソッド
・医療気功
・日本ねこ背セラピスト・インストラクター協会 インストラクター

自律神経専門 気功整体 上氣元の小坂 晋一です。 自律神経失調症と診断された方は日本に100万人。 さらに予備軍を含めると、5000万人にもなると言われています。 これは、日本人の約2人に1人が患っている計算になります。 自律神経失調症は今の時代、当たり前にある症状なのです。 ただ、これだけの方が苦しまれているのに自律神経を整える治療院は限られています。 西洋医学をもってしても、せいぜい薬で症状を抑えるのが現状・・・。 藁にもすがる思いで私の施術を受け、笑顔を取り戻していく姿をみると、この気功整体が今の社会に必要なのだと改めて感じています。 総合病院・心療内科・精神科・鍼治療・整体、どこに行っても改善しない方も多くいらっしゃいます。 自律神経失調症で悩まれている方の力に、この気功整体がお役に立てるのなら、こんなに嬉しいことはありません。

新宿の自律神経専門 気功整体「呼吸の重要性」

新宿 四ツ谷 自律神経専門気功 上気元 小坂です。



人の営みに絶対欠かせないものと言えば?



そうです呼吸です。



食べ物を5分ガマンすることはできますが、呼吸を5分ガマンしなさいと言われできる方は素潜りを生業にしている方だけじゃないかな?と思う今日この頃です。



それほどまでに大切な呼吸。



自律神経にも大きく関わります。



自律神経は二つの働きからなっています。



「交感神経と副交感神経」



交感神経とは、普段活動している時に動いている神経です。



副交感神経とは、家でのんびりリラックスしている時の神経ですね。



呼吸もこの二つから成り立っています。



吸う→交感神経。



吐く→副交感神経。



ビックリしたり脅かされた時など、無意識のうちに「ヒッ!」「ヒャッ!」と声を上げ口から息を吸ってしまいます。



これは交感神経を優位にし、物事に対して備えようと自然に備わっている習性です。



「ビックリさせるなよ~!」と言って息を吐いているのもまた、リラックスさせるために自然に備わっている習性です。



なので普段から口で息を吸っていると、常に身体を緊張状態にしてしまうため、吸うときはゆっくり鼻から吸いましょう!



逆にテンションを上げる時には思いっ切り鼻から吸ってみると良いと思います。



「呼吸」と言うようにまず身体にある空気を吐いてから吸うのが基本です。



瞑想や座禅も吐く息を意識して行っています。



長年活躍されているベテランのスポーツ選手でも、「息が長い選手」なんて表現をしますもんね~!



サッカーのカズさんは「息が長すぎる」選手ですね((>д<)) 尊敬しています!



ある有名な呼吸法では吐く息の長さによって、段位が決められています。



あなたも呼吸を意識を意識する時は、

 

「吐く」ことを意識して呼吸しましょう。



みんなで、「息が長すぎる」人間を目指しましょう♪


自律神経の症状でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

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