日本でここだけ 自律神経専門 気功整体

病院とは違った気功整体での解決法 こんなお悩みありませんか?

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院長/小坂晋一

・一義流気功施術許可
・ミラクルタッピングスペシャリスト
・リミットブレイクマスタースペシャリスト
・内閣総理大臣認証NPO法人心理カウンセラー1級 コーチング1級
・あるがままメソッド
・医療気功
・日本ねこ背セラピスト・インストラクター協会 インストラクター

自律神経専門 気功整体 上氣元の小坂 晋一です。 自律神経失調症と診断された方は日本に100万人。 さらに予備軍を含めると、5000万人にもなると言われています。 これは、日本人の約2人に1人が患っている計算になります。 自律神経失調症は今の時代、当たり前にある症状なのです。 ただ、これだけの方が苦しまれているのに自律神経を整える治療院は限られています。 西洋医学をもってしても、せいぜい薬で症状を抑えるのが現状・・・。 藁にもすがる思いで私の施術を受け、笑顔を取り戻していく姿をみると、この気功整体が今の社会に必要なのだと改めて感じています。 総合病院・心療内科・精神科・鍼治療・整体、どこに行っても改善しない方も多くいらっしゃいます。 自律神経失調症で悩まれている方の力に、この気功整体がお役に立てるのなら、こんなに嬉しいことはありません。

マンボウも自律神経が乱れる?

自律神経専門気功 上気元 小坂です。


突然ですが、あなたは「マンボウ最弱伝説」をご存知でしょうか?


ネット上で言われている最弱伝説はこんなです(笑)

【小魚の骨が喉に詰まって死ぬ】


【寄生虫を殺すためにジャンプ→水面に激突して死ぬ】


【ほぼ直進でしか泳げず死ぬ】


【海底に潜水して、寒さのあまり死ぬ】


【朝の太陽光を浴びると強過ぎて死ぬ】


【近くに居た仲間が死亡したショックで死ぬ】


【水中の泡が目に入ったストレスで死ぬ】


【皮膚が弱すぎて触っただけで痕が付き、その傷が原因で死ぬ】



昨日はそれらを検証する番組があり思わず見てしまいました~。


さすがに伝説と言うだけあって、どれも本当のことではなかったようです。


がっ!


最後に飼育員さんがエビ、イカ、小魚をすり潰したマンボウのエサに謎の液体をかけたのです。


レポーター: 「その液体は何ですか?」


飼育員さん: 「人間で言ったら胃腸薬のようなものです。ストレスに弱いもので。」


マンボウがストレスにめっぽう弱いのは本当のようです(笑)


マンボウに気功!


そのストレスから解放してあげたい~(>_<)


頑張れマンボウ!